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	<title>MOVION.net</title>
	<link>http://movion.net</link>
	<description>WEB tech and site memo.</description>
	<lastBuildDate>Tue, 24 May 2011 03:09:39 +0900</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>Apache1.3のmod_proxyで否定の&#8221;!&#8221;を無理やり利用する</title>
		<description>リバースプロキシーを設定する際、
Apache2系以降では使えるが、apache1.3ではmod_proxyのProxyPass否定形が使えない。

Apache2系の場合には使える
ProxyPass /mirror/foo/i !
ProxyPass /mirror/foo http://backend.example.com
Apacheのバージョンアップなども諸事情で困難な場合、
Apache1.3内のCのファイルを書き換えることで一応対応できる。
（苦し紛れ対応だが）

▼前提条件
・Apache1.3.37の場合（多少違うバージョンでも動作可能と思われます）
・Apache1.3.37が /usr/local/apache にインストールされている場合
・Apacheのソースが/usr/local/src/apache_1.3.37/にある場合
・DSO(mod_so)が組み込まれている場合

▼修正方法
vi /usr/local/src/apache_1.3.37/src/modules/proxy/mod_proxy.c
※『static int proxy_trans』にApache2系のmod_proxyに記載されているif文を追加する。
※以下はdiffの結果です。
*** mod_proxy.c.orig    2011-05-23 20:58:11.000000000 +0900
--- mod_proxy.c 2011-05-23 20:58:57.000000000 +0900
***************
*** 158,163 ****
--- 158,167 ----
len = alias_match(r-&#62;uri, ent[i].fake);

if (len &#62; 0) {
+            if ((ent[i].real[0] == '!' ) &#38;&#38; ( ...</description>
		<link>http://movion.net/2011/05/24/apache13-mod_proxy_ex/</link>
			</item>
	<item>
		<title>CentOS5.5のインストールが&#8221;Enabling HT MSI Mapping&#8221;で止まる場合の対応他</title>
		<description>▼参考
http://kingstonlee.com/2011/02/13/centos-5-5-install-hangs-at-enabling-ht-msi-mapping/

http://kingstonlee.com/2011/02/13/centos-5-5-startup-hangs-at-starting-udev/ 

================================

CentOS5.5をインストールする際、Dell E521などいくつかのマシンにインストールが行えない場合がある。

■事象１
インストール途中に“Enabling HT MSI Mapping”の部分で停止し、先に進まなくなる。（ハングアップする）

対処方法：
インストール時に「linux noapic」を選択してインストールを行うとよい。

※APICは割り込みコントローラだが、ボードによってはちゃんと対応していない場合がある。
noapicとしても動作に問題はないが、若干パフォーマンスは下がる模様。

■事象２
起動ができず「Starting udev」で停止する。（ハングアップする）

対処方法：
BIOSでサウンドカードを無効にする </description>
		<link>http://movion.net/2011/04/05/centos55-install-hangs/</link>
			</item>
	<item>
		<title>wgetでページ内の画像ファイルを取得し同一ディレクトリに格納</title>
		<description>例）
wget -nd -k -p -e robots=off -P /hoge/hoge/output/dir/ http://www.movion.net/

 オプション説明

	-nd ：ディレクトリを掘らない
	-k   : 絶対パスなどを相対パスに変換（が、謎）
	-p   :HTML内の画像を取得
	-e robots=off : robots.txtを無視
	-P 出力ディレクトリ : 指定したディレクトリに出力

最後のURLは取得するページのURLです。

ま、いまどきのサイトはこれだけでは確実に不十分です。というかwgetでは無理が有ります。（cssのimportやcss内の画像は取得してくれないので）

以下のソフトでwgetよりは多く取得できる模様。

・pavuk
http://pavuk.sourceforge.net/ </description>
		<link>http://movion.net/2010/10/13/get-html-page-at-wget/</link>
			</item>
	<item>
		<title>WordPressを2.0.7から3.0.1へアップグレード</title>
		<description>wordpress 2.0.7 → 3.0.1　へ

１．2.0.7ではエクスポートがないので、以下プラグインをダウンロードし有効化。

http://wordpress.org/extend/plugins/wpexport/stats/ 

そのままでは動かないので、 WPexport内のMT.php　の

user_nickname　→　user_nicename

に置換。（なぜ？？）

 ２．プラグインを利用してMT形式でエクスポート（2.0.7側）

オプション＞Export＞ MovableType

に表示されるテキストをコピーして、適当なファイルとして保存。文字コードはUTF-8！

３．3.0.1側でインポート

ツール＞インポートから MT形式のインポート。（プラグインインストールが楽になっている）

 ４．画像ファイルはコピーなどでがんばる

以上 </description>
		<link>http://movion.net/2010/10/13/wordpress%e3%82%92207%e3%81%8b%e3%82%89301%e3%81%b8%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97%e3%82%b0%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%89/</link>
			</item>
	<item>
		<title>[mysql]ERROR 1010 (HY000): Error dropping database</title>
		<description>mysqlに作成したデータベースが削除出来ないときがあった。
mysql&#62; drop database testdb;
ERROR 1010 (HY000): Error dropping database (can't rmdir './testdb/', errno: 17)
どうやら、INTO OUTFILE でディレクトリを指定せずファイルを出力したときがありそのファイルが残っているため削除できないようだった。
rm -rf /var/lib/mysql/testdb
で、ディレクトリごと削除。
show database;
で、DBが削除されていることを確認。 </description>
		<link>http://movion.net/2010/02/23/mysql_error_1010/</link>
			</item>
	<item>
		<title>EC Cubeの商品RSSを『再度』修正してみる</title>
		<description>前回の記事の修正は、やはりうまくいってなかったみたいなので修正してみました。
商品一覧ページのPHPをほぼそのままコピーしてきたので、
パラメータを渡すことでカテゴリ別や条件に一致した情報をRSSとして取得出来るはずです。たぶん。
■修正ファイル
data/class/pages/rss/LC_Page_Rss_Products.php
→http://movion.net/sample/eccube/v0.2/LC_Page_Rss_Products.txt
※丸ごと書き換え。商品一覧ページからもってきましたので、無駄な処理もそのまま残してます。

data/Smarty/templates/{テンプレート}/rss/product.tpl
→http://movion.net/sample/eccube/v0.2/product.tpl.txt
※v0.1からは微調整程度。 </description>
		<link>http://movion.net/2009/01/15/product-rss-of-eccube-part2/</link>
			</item>
	<item>
		<title>2009年1月1日の閏秒</title>
		<description>2009年1月1日の08:59:60の閏秒時のmuninのログ画像です。

/usr/sbin/ntpd -p /var/run/ntpd.pid -u 118:132 -g -x
ちなみに、ntpdはslewモードです。



 </description>
		<link>http://movion.net/2009/01/05/leap-second-2009/</link>
			</item>
	<item>
		<title>[Linux]シェルでの入力操作（Ctrl-U,Ctrl-W）など</title>
		<description>よく使うシェルでの入力操作。


入力
説明


Ctrl-B or ←キー
カーソルを左に1文字移動


Ctrl-F or →キー
カーソルを右1に文字移動


Ctrl-P or ↑キー
一つ前の（historyにある）入力コマンドを表示


Ctrl-N or ↓キー
一つ後の（historyにある）入力コマンドを表示


Ctrl-H or バックスペース
カーソルの左の1文字を削除


Ctrl-A
カーソルを行頭に移動


Ctrl-E
カーソルを行末に移動


Ctrl-W
カーソル位置の単語（前のスペースまで）を削除


Ctrl-K
カーソル位置から行末までの文字列を削除


Ctrl-U
行頭からカーソル位置までの文字列を削除


Ctrl-Y
直前に削除した文字列を貼り付け


Ctrl-L
スクリーン再描画（スクリーンを綺麗に）


Ctrl-S
コマンド入力ストップ　※１


Ctrl-Q
コマンド入力スタート　※１


※１　よくは使わないけど・・・、うぉコマンド入力が出来なくなったってときに（笑 </description>
		<link>http://movion.net/2008/11/20/linux-command-line-options/</link>
			</item>
	<item>
		<title>脆弱性チェックツールWapiti on Ubuntu</title>
		<description>wapiti（ワピチ＝オオジカ？）

コマンドラインから実行する、Webアプリケーション脆弱性スキャナ、セキュリティ監査ツールです。

実行は基本ローカルに対して行いましょう。
入力フォームがあると当然勝手にいろいろ入力しまくってくれますので、
テスト環境、テスト設定、テストデータで行いましょう。

チェックしてくれるのは
・XSS
・CSRF
・コマンド実行検出
・SQLインジェクション
...etc
らしいです。
ものによっては環境やオプションを設定しないと検出されない気がしますが・・・。

ま、お試しチェックってことで。

sudo -s
apt-get install wapiti

Ubuntuでapt使ったらそれだけです。
で、インストールすると、

/usr/bin/wapiti
※Wapiti-1.1.6

というpythonのファイルが出来てるので試しに実行。
デフォルトでは実行ログ（チェックしているURL）が出ないので、
vオプションで途中結果を表示した方がなんか安心です。

wapiti http://127.0.0.1/ -v 2


あとはgetcookie.pyでクッキーファイルを作ってログインが必要なページチェックも出来ます。

/usr/lib/python2.5/site-packages/getcookie.py cookie.txt http://127.0.0.1/login/
wapiti http://127.0.0.1/ -v 2 -c cookie.txt


以上 </description>
		<link>http://movion.net/2008/11/19/use-wapiti-security-check-tool-on-ubuntu/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Ubuntuにmuninのインストール</title>
		<description>※Ubuntu 8.04.1

aptで、インストール。それだけですが・・・。

sudo -s
apt-get install libc6
apt-get install libc6-dev
apt-get install munin
apt-get install munin-node


あとは、apacheの設定。
インストール後、/var/www/munin
以下にグラフ表示用HTMLが生成されているので、そこを表示可能とする。

/var/www/
自体を公開領域に指定しているなら、
http://localhost/munin/
で閲覧可能。 </description>
		<link>http://movion.net/2008/11/09/install-munin-on-ubuntu/</link>
			</item>
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